◆講演などの予定◆

7/28(土)
~29(日)




 農文協 読者のつどい「哲学講座」 

  テーマ:転換期の世界と農業・農村の役割

  日時:728日(土)~29日(日) 12

  会場:群馬県上野村役場

  宿泊:今井家旅館(会場から徒歩5分)

  参加費:税込30,240円(28,000円+税)(受講料、資料代、宿泊・食事代等)

  JR高崎駅からバスの送迎あり

  詳細はコチラ→http://tudoiblog.ruralnet.or.jp/2018/18tetsu/






 内山先生の寺子屋@延命寺
 定期的に開催されています。
 日程等は、下記、準備会にお問い合わせください。

 <当日の流れ>
  16:30 開場(途中入退場OK)
  17:00 ゼミの部 
  18:30 内山先生の仏教のお話
  20:00~懇親会

 <対 象>
  内山節先生の哲学に興味のある方
  ゼミの時間のテーマに興味のある方
  仏教に興味のある方
  このアナウンスにピンときた方

 <参加費>
  500円
  参加の場合は、食べ物を一品お持ち寄りください。
  お酒やソフトドリンクはお寺で用意いたします。

 <会 場>
  青戸やくじん延命寺

 <問合せ>
  寺子屋準備会 小林永照
  ipunus1148@gmail.com
  090-6947-0602

 ◆寺子屋の入り口について
  寺子屋の出入り口はお寺の玄関ではなく
  会場の広間の出入り口を入り口とします。
  当日は境内に看板を出しておきます。

 ◆お手伝いさん募集の件
  一緒に事前準備をしてくださる方を募集しています。
  14:30から事前準備をいたします。
  ゆるゆるな雰囲気でやっています。
  初めての方もぜひ。
  「手伝っても良いよー!」という方は、
  調整さんの出席確認の14:30~のチェック欄に〇をお願いします。

 ◆発表者さん募集
  寺子屋で発表する発表者さんを募集しています。
  内山先生や皆さんに、日ごろの問題意識や
  考えていることを発表できる時間となります。
  「話題提供」として、あまり肩肘をはらずに
  お話していただければと考えています。
  お気軽に小林にお声掛けください。




 ◆連載中◆

雑誌『カガリ火』 連載エッセー「古典を読む」

中日新聞「視座」・東京新聞「時代を読む」(奇数月の第四日曜日)


  北海道新聞 「現代読書灯」 (不定期)

  大日本山林会 『山林』 「山里紀行」 (月刊誌)

  

◆雑誌◆


ブックレット
『未来についての想像力』

~農ある世界への構想~
詳細はコチラから



季刊誌『農村文化運動』193号
“日本の「むら」から未来を想像する”
2009年8月 (社)農文協より刊行


雑誌『増刊 現代農業』2009年5月号
座談会「おカネは等身大の世界に帰れるか」
詳細は増刊現代農業のページへ



『増刊 現代農業』2009年2月号
提言「お金の罠」
すべてを商品化していく社会の終局の姿
~講に学ぶ、お金の脱権力化と助け合いの仕組み~

増刊 現代農業のサイトはコチラ



『農村文化運動』186号
-特集「むらの思想」と地域自治-
(2007年2月に行われた九州の農家を対象とした講演会の記録です。全90頁)
農山漁村文化協会・2007年10月1日発行
農村文化運動のページはコチラ